2011年01月07日

SKYRIM Game Informerのドラゴン語の解読

Game InformerがTESVの特集に先駆けて発表したカバーアートだそうです。謎の文字が書かれており、このサイトで解読にいそしめるようになっております。ドラゴン語―英語の対応表がついてますので解読難易度は結構易しいです。(http://www.gameinformer.com/p/skyrimpuzzle.aspx

ドラゴン語?
(クリックで大きくなります)

DOVahKiiN DOVahKiiN
Dragonborn Dragonborn
Dragonbornよ Dragonbornよ

NaaL OK Zin LOS VahRiiN
By his honor is sworn
彼のために名誉は誓われん

Wah DeiN VOKUL MahFEARaaK ahST VaaL
To keep evil forever at bay
邪悪なる者を永遠に寄せ付けぬために

ahRK FIN NOROK PaaL GRaaN
And the fiercest foes rout
そして最強の敵は敗北せり

FOD NUST HON ZINDRO ZaaN
When they hear triumph's shout
奴等が勝利の雄叫びを聞きし時

DOVahKiiN Fah HIN KOGaaN MU DRaaL
Dragonborn for your blessing we pray
Dragonbornよ、汝の祝福を我等は祈る


ahRK FIN KEL LOST PRODah
And the scrolls have fortold
かくして巻物は予言せり

DO VED ViiNG KO FIN KRah
Of black wings in cold
氷をまとう黒き翼を

TOL FOD ZeyMah WIN KeiN MeyZ FUNDIN
That when brothers war come unfurled
骨肉の戦が広がりし時に

ALDUIN FeyN DO JUN
ALDUIN bane of Kings
Alduin(創造と破壊の神、Nordic World Eater、Akatoshに対応する)、王たちの死をもたらす者

KRUZiiK VOKUN STaaDNAU
Ancient shadow unbound
解き放たれしいにしえの影は

VOTH aaN BahLOK Wah DiiVON FIN LeiN
With a hunger to shallow the world
飢えと共に世界を飲み込まん

posted by at 17:14| Comment(2) | Oblivion

2010年12月14日

Skyrimの歌詞 あれこれ

Bethesdaのフォーラムは猛者が集っているため、現在活発に議論が交わされています。
歌詞もその一つであり、だいたいこんな感じに翻訳されているようです。

説その1
For the king, For the king, for a single Skyrim.
For the land, for the home, of Hrothgar's blood.
As we look to our gods for the sole single son,
Dovahkiin, our king, for the dawn we'll ride.

説その2
For the king, Dovahkiin, for the sake of Skyrim
For our life, for our home/the hope, for the Hrothgar's blood
For the Nords, for the Gods; for the sole single star/tzar
Dovahkiin, for the king, for the clan/dawn will rise.

どうにも空耳が激しい部分があり、特にDovahkiinが王なのかそうでないのかで大分歌詞の内容が変化してしまいますが、とりあえず注目したいのがHrothgarでございます。
UESPにはこのような記述があります。(http://www.uesp.net/wiki/Lore:High_Hrothgar

High HrothgarはThroat of the WorldのSkyrimの最も高みにある集落である。何百もの巨大な踏み石の上に座り、ここでは空の声をより聞こうと努めるGreybeardsが住んでいる。Nordは、空の息吹がSnow-Throatとしても知られるその山の頂に降り注いだ時、Kyneに創造されたと信じている。Hrothgarは、消滅したFalmerとの謎の関係があるかもしれない。

つまり、Nordの聖地であると言えるのでしょうが…Hrothgarは地名らしいので、そこの出身者がなにかやらかすのでしょうか。
で、Greybeardsとはどのような住人かと申しますと、やはりUESPにこのような記述がありました。(http://www.uesp.net/wiki/Lore:Greybeards

Throat of the WorldのHigh Hrothgar(Skyrimで最も高い場所)に主に住まう古く尊き民である。彼らは自身を空の声に同調させるために、絶対の沈黙を貫いて生きている。(当時Talosとして知られていた)Tiber SeptimはOld Hrol'danの侵入を指導し、WitchmenからHigh Rockを奪還した。そしてこの後に、嵐がやってきた;Greybeardsが話そうとしたからである。近くの市民はその地域から避難したが、TalosはGreybeardsの里へ進んだ。GreybeardsがTalosの名前を口にした時、世界は震え、彼らは彼がTamrielを支配するだろうが、そのためには南にいく必要があると話した。

というわけで、主人公は世界で最も高い山に登ることになりそうですが、難関もやっぱり存在するみたいです。(http://www.uesp.net/wiki/Lore:Seven_Thousand_Steps

Seven Thousand Stepsは、Greybeardsが住まう場所、Skyrimの最高峰、Throat of the WorldであるHigh Hrothgarへ続く道である。正確に7000段あるかは知られていない。

最強クラスのNordは喋らず、人里離れた場所で、住居や避難所もそれほど必要とせず暮らしているそうですが、この話によると、このNordたちは最強クラスとみて間違いないでしょう。邂逅が楽しみです。
posted by at 22:16| Comment(0) | Oblivion

2010年12月13日

Skyrim予想

さて、スカイリム発表で全世界が湧きましたが、ここでナニが出てくるか予想してみますか。翻訳済みの書籍が主な想像源でございます。

トレイラーではドラゴンが登場しましたが…敵は竜族でしょうか? きちんとした竜の登場はRedguadとDaggerfallだけですね。それも第二期末の話と、Daggerfallは雑魚敵なので、スカイリムで本格的に侵攻されるということでしょうか。どこかで封印されたか、あるいは休眠していたものが目覚めたということなのか。
ちなみに「奴等の言語では〜」とありましたが、ドラゴンには固有の言語が存在する模様です。Daggerfallにも「Dragonish」というドラゴン語のスキルが存在することからこれは確実かも。
Daggerfallの雑魚でさえ竜は高いインテリジェンスを有しており、ドラゴン語が通じれば闘争を行うことはしません。つまり、ドラゴンが人間と会話することも可能かもしれません。

■北国とドラゴン
ドラゴンはよく北の逸話と関連付けられるようです。
『Tamrielic Lore』によると、二つのアーティファクトが「北」と「ドラゴン」というキーワードでつながってます。

Goldbrand
 この不可思議な剣は、殆どが謎に包まれている。ある盗賊は、黄金から作られており、実は北に住まう古代のドラゴンたちによって作り出されたのだとこっそり話してくれた。話に寄れば、ドラゴンたちを護ると誓った偉大な騎士に与えられたということである。剣は、敵を斬る時に、炎のダメージを与える力を付与する。Goldblandは最近の歴史のページにその名が出ておらず、それに値する英雄を待っていると言われている。

Fang of Haynekhtnamet
 Black Marshはかつて、そこに住まうArgonianがWamasuと呼ばれていたことで知られている。北の者は、彼らの血に稲妻が流れている知性のあるドラゴンだと考えていた。一つの存在が本当に、Haynekhtnametと呼ばれる強大な獣であり、七昼夜と二十人の犠牲を出しながらも、北の者によって殺された。生き残った男のうちの一人が、記念として犬歯を持ち帰った。牙は剣として象嵌が施され、小ぶりのダガーとなった。ダガーは、不思議なことにその獣の魔力的な特性のいくらかが詰まっており、持ち手がそれを振るうと雷のダメージを与える力を付与する。このユニークなダガーは、英雄の間を渡り歩き、時折その姿を見せている。

■その他のドラゴン
Arenaでは「伝説によれば、Great WymnはDwarfたちを故郷から竜の歯に入れて連れ出し、またLair自体それであるとも考えられています」とRiaが話しています。歯でそれができるということは、最強クラスの竜のサイズは…覚悟しなくてはならないかもしれません。
HammerfellのDragontail Mountainsでは、「Day of Waiting」という祭日があります。その日は砂漠に竜が出没するので出歩いちゃダメよ、という趣旨の祭日ですが、特定の日にそういう禁止事項を作るということは、最近竜が見かけられていないという証左かもしれません。
あとは、『The Story of Lyrisius』に登場する竜でしょうか。かの話はBoethiahから贈られた盾が竜の炎で溶かされ、しかし機転を利かせた英雄が竜を上手く操ってAkavirの侵略軍を壊滅させ、まんまと逃げおおせたというストーリーですが、「Dragonborn!」という台詞と共に映し出される像は何となくそれを彷彿とさせますね・・・ただし、盾Fearstruckは溶かされているという話ですので、炎を受けてる盾がそれとするとちょっとつじつまが合わないかと。ただ、「この話は第一紀のことだが、竜はまだ生きている」という記述からすると、竜は長命かもしれません。
『The song of Pelinal』では、魂を燃やす者は竜と眷属に愛される、という記述があります。となると、竜は高潔な者に対しては敬意を払うこともあるのでしょうか。
『Mysterious Akavir』では、アカヴィリは『竜の国』を意味するそうですが、さて…。アカヴィリが侵攻してきたら、地理的にまず被害を受けそうなのがモロウィンドかブラックマーシュなので…ただし、虎竜神Tosh Rakaはタムリエル侵攻のことも考えているらしいので、可能性は捨て切れません。

■スカイリムあれこれ
吸血鬼はタムリエルに100種存在するらしいですが、現在記述があるスカイリムの吸血鬼は『Immortal Blood』によればこうした記述が存在します。

Skyrimの東地方の吸血鬼のことを知りたがっていました。私は、最も強力な血族であるVolkiharのことを教えました。疑り深く冷酷で、犠牲者に脈打つ血を息吹で凍らせることが出来るのです、と。人里離れた幽霊が出るような湖の氷の下でどのように暮しているか、餌食を求める以外は危険を冒して外の世界には行くことは決して無いのだと説明しました。
 Movarth Piquineはじっと耳を澄ませ、出立の準備が整い、夜が更けるまで多くの質問をしました。
「数日は会わないと思う」と言いました。「だが、俺は戻ってくる。そしてあんたの情報がどれくらい役に立ったか教えるからな」
 言葉通り、あの人は四日後、真夜中を過ぎてすぐに私の教会に戻って参りました。頬には新しい傷跡がありましたが、いかついながら満足した微笑を湛えておりました。
「あんたの助言は本当に役に立ったぜ」と言いました。「だが、Volkiharはあんたが言わなかった他の力があることを知らなくちゃならんだろう。奴らは湖の氷を壊さず手を伸ばすことが出来るんだ。大分冷や汗をかいたぜ。いきなり下から掴みかかられるんだからな」


この記述が真実であり、Volkiharクランが登場するならば、水中戦を覚悟しなくてはならないかもしれません。また、シロディールの吸血鬼は一つのクランしかありませんでしたが、他にもクランはあるかもしれませんね。

死霊術師は「Skyrimの寒冷気候と孤立した地形は、少数の死霊術師たちが自由に動き回ることを許している。とはいえ、入手可能な死体は、地表、もしくは戦いで死んだNordに限られる。冷気が防腐剤としての役割を果たす一方で、雪がこれらの死体の発見を難しくしている。死体を探知する専用魔術をより研究せねばならず、Skyrimの死霊術師は非常に数が少ない」とあるので、マニマルコVSトレイヴンやってたシロディールや、変態魔術師の集うHouse Telvanniのあったモロウィンドと比べていないかもしれません。ただし、クライシス後なので、死体が大量に雪に保存されていそうです。マニマルコの死と絡み、それがどう転ぶかは見極めないといけません。

ノードのことも忘れてはなりません。『Children of Sky』では、最強クラスのノードは口から息を吐き出すとどうしても破壊活動を行ってしまうということで、手話とルーン文字によって意思疎通を図っているようです。また、「Skyrimの更に北では、より強力で原初の力を享け、住居や避難所をあまり必要としない人々が暮らしている」ことから、雪山でキャンプ張ってるノードもいそうです。ダークブラザーフッドの暗殺者のノードも雪山でキャンプ張ってましたので、これはあり得そうです。

あとは、覚えておきたい場所としてはLabyrinthianでしょうか。Arenaに登場する、Staff of Chaosの欠片があるダンジョンです。「ArchmagusのShalidorが、エルフの言葉で「生命の神秘」を意味するGlamorillと呼んだものを守るために建てたものです」とRiaは説明しています。これがなぜ大事かというと、モロウィンドと携帯電話ゲームのShadowkeyでは、Arenaに出てきた杖の欠片が存在したダンジョンが重要な場所として登場するからです。(Dagoth UrとCrypt of Hearts)
出てくるかどうかは不明ですが、覚えておきたい場所の一つではあります。

また、SKYRIMは年代が不明ですが、オブリビオンクライシス後まもなくモロウィンドは崩壊しておりますので、ダンマーの難民が押し寄せているかもしれません。その辺も注目したいです。

以上、とりとめもないことを書いてみましたが、11ヵ月後が楽しみです。
posted by at 21:39| Comment(0) | Oblivion

2010年12月12日

TES V SKYRIM 翻訳とか



You should have acted.
お前は動かなくてはならぬ。
They're already here. 
奴等は既にここにいるのだから。
The Elder Scrolls told of their return.
The Elder Scrollsは帰還を予言した。
Their defeat was merely delay
敗北は時間の問題。
Til the time after Oblivion opened,
Oblivionが開いた時代、
When the sons of Skyrim would spill their own blood.
Skyrimの息子たちが己が血を流した時代が過ぎるまでが刻限。
But no-one wanted to believe.
しかし誰も信じたがらなかった。
Believe they even existed.
その存在さえ信じたがらなかった。
And when the truth finally dawns:
そして真実は終に黎明を迎える。
It dawns in fire.
炎の黎明に包まれて。
But,
しかし、
There's one they fear.
奴等が恐れる存在がいた。
In their tongue, he's Dovahkiin: Dragon Born!
奴等の言語では、彼の名はDoyahkiin:Dragon Born!


TES5きたー! 鼻血が出そうです!!
posted by at 20:48| Comment(0) | Oblivion

2010年04月25日

Infernal City覚書ネタバレメモ

ネタバレですので続きからどうぞ。

続きを読む
posted by at 23:30| Comment(0) | Oblivion

2010年04月12日

ハハッ、ゲイリー! Gary Companion MOD

Gary Companion
http://www.fallout3nexus.com/downloads/file.php?id=2947

以前にも紹介したんですが、記事を整理した際に消したかもしれないのでもう一度紹介します。それくらい面白い。
まあ、MOD名を見ただけでわかると思いますが、108でお馴染みのゲイリーを仲間にすることが出来ます。1人だけか、5人組かを選ぶことが可能。108を入ってすぐの場所にいます。

fallout091.jpg

スペックもないので1人だけにしましたが、仲間にする時のダイアログがユニークです。

fallout092.jpg

あとは普通のコンパMODですが、エッセンシャルを会話でONにすることもできるので、気兼ねなく戦わせることが出来ます。
それと、通常のコンパニオンならついてこない場所にもついてくるらしく、DLCの新天地にまでついてきました・・・いいんですけどね。1人だとちょっと寂しいし。
posted by at 19:00| Comment(0) | Oblivion

2010年04月05日

Battlespire イントロ

イントロムービーをキャプチャしたかったのですが、CPUが貧弱なせいか、キャプチャしても音ずれしまくりでとてもアップできる品質ではありませんので、Youtubeのビデオと共に、イントロで何を言っているのかだけ書かせて頂きます。デフォルトで字幕があってよかった! Youtubeのほうは字幕なしばっかりですが!



I recall the story of the recovery of the Battlespire as it was told to me by the son of Old Chimere, these many years ago.
How the legions of deadra Lord Mehrunes Dagon overran the spire aided by betrayal.
How a young hero from obscure origins entered the Battlespire, proving ground and testing facility for the shadow legion, the imperial guard, and finding his test was more than he bargained for.
Thinking this was only a harmless test of his skills he enters the spire through the pillar of light and finds a hell created by the betrayal of the legion and the perfidy of Jagar Tharn, arch-traitor to the empire.
And so our story begins...

Battlespire奪還の思い出話を語ろうか。Old Chimere(古のChimer?)の息子が話してくれたように、古い昔の話を。
どのようにして、Daedra LordのMehrunes Dagonの軍団が反逆者の手を借りて尖塔にはびこったか。
どのようにして、素性不明の若い英雄が影の軍団のための演習場であり、実験施設であるBattlespireに入ると、彼が予想していた以上の試練が待ち受けていたことに気付いたか。
これは彼の腕を試す無害な試練に過ぎないと考えて尖塔に入ったが、光の柱を通り抜けるとそこは軍団の裏切りと帝国への反逆者の首領、Jagar Tharnの背信によって地獄と化していた。
かくして、我等の話は始まる・・・。

(4月7日 追記)
Nek-12さんが訳を訂正してくださったので修正。
posted by at 23:18| Comment(0) | Oblivion

2010年04月04日

部屋

aaa0047.jpg

そういえばPCはMasterクラスのアサシンなので、部屋を作ることにしました。ここが一番部屋を作りやすかったのでここをぶち抜いて作ってます。

なに? 右上の部屋がどうせ手に入る? 細かいことはいいんだよ!!
posted by at 18:27| Comment(0) | Oblivion

2010年04月03日

びっくり

aaa0045.jpg

!?

これがエイプリルフールでないことは今日届いた定額小為替からして明らか・・・本当ですか!? という思いで一杯ですが、折角ですので、Bethesda SoftworksとI FEEL GROOVYに還元できる形で大切に使いたいと思います。

aaa0046.jpg

ヒャッハー! 水だー!!(遺伝子組み換えでない)
posted by at 21:26| Comment(0) | Oblivion

2010年03月29日

年齢詐称疑惑

CSの年齢ってあんまり当てにならないときもあるよね、というファンアート。

続きを読む
posted by at 22:37| Comment(2) | Oblivion

2010年03月26日

BattlespireとRedguard

aaa001.jpg

動くかどうかわからないのに
BattlespireとRedguard買っちゃった〜♪

というわけで上記の通りの行動に走りました。
ヒャッハー! TESだー!!
posted by at 22:07| Comment(2) | Oblivion

2010年03月15日

ウンゴリムぷれいんぐ

サイズのでかい絵ですので、追記にて。

続きを読む
posted by at 21:13| Comment(2) | Oblivion

2010年03月09日

SS撮影

次のMorrowindプレイ日記はほぼ完成してるんですが、最近オブリでのSS撮影が楽しくてついつい。



Arenaのじゃがーさんの簒奪シーンを再現して撮影したり、



Daggerfallのマニマル子とMorgiahの密会シーンなどを想像して撮影したり。

100%完全に再現しているわけではないんですが、そこはMODと演出上の都合ということで。

こうしたNPC作るのについつい使い勝手のいいMPC枠を埋めていってしまっており、あと一人しか枠ががが。
とはいえ、MPCじゃなくともいいんでそれは構わないんですが。少し連れ出すのに面倒になるだけでございますしね。
posted by at 20:25| Comment(4) | Oblivion

2010年02月27日

Arena動画その6



更新履歴にはニコニコのを貼り付けましたが、Youtubeにも。
今回から棒読みちゃんを使用しております。いいねこれ。
posted by at 21:29| Comment(4) | Oblivion

2010年02月13日

配信〜。

Dark BrotherhoodのListenerのUngolimの顔を移植してちょっと「GOGO! Sithis戦隊Black Hands――Listenerと愉快なSpeakerたち――」プレイを配信して、Black Handsのメンバーを連れまわしていたのですが、その時の産物。

aaa0038.jpg

Ungolim「綺麗な顔してるだろ・・・死んでるんだぜ、これで・・・」

aaa0039.jpg

Banus「左上に『Sithis様が見てる』と出ましたからLucien来ますよ」
Ungolim「おk。ところでBanus、Alval、Lucien。揃ってマーダーマーダー言うのうるさいからやめてくれないかな。一応これBlack Handsプレイなのに!」
Alval&Lucien「マーダー! マーダー!(゚皿゚)(゚∀゚)」

面白死体としては普通のレベルですが、こういうことがあるからオブリビオンはやめられないとまらない。
上記のようにLucienフラグで有名な場所なんですが、やはりこの後Lucienが来てしまいました。
うん、なに上司に向かって練習してるのかと。

註)
Banus:アップルウォッチで登場する、とても影の薄い誰それレベルのDunmer。
posted by at 23:12| Comment(0) | Oblivion

2010年02月11日

MBP FULL

どうも逝去したのはMBP抜いたのが原因でしたので、しょうがないなーとFull版を入れました。特に起動不能のトラブルなどもなく蘇生したので、安心いたしましたheheh。

種族髪型瞳の色が沢山あっていいことですが、自分じゃMOD種族あまり使いそうに無いので、今のところはクリエイト画面でのんびり眺めているだけに終わってます。
posted by at 23:44| Comment(0) | Oblivion

2010年02月02日

また逝去の巻き

Oblivionが立ち上がらなくなりました。

原因はわかってます。BPより鞍替えしてMBPのLite版入れてたのですが、瞳がそれほど種類が無く、デフォルトの種族の瞳もBPより選択の幅が無くなった上(ウッドエルフでJagar Tharn再現しようとして赤い目が選択できないことに気付いた)、瞳がNoneの場合、ゲームで瞳が真っ黒に表示されてしまい、これはダメだなーとMBP抜いてBP入れたのでした。

というわけで再インストールを近いうちにやりたいと存じます・・・。
posted by at 21:25| Comment(2) | Oblivion

2010年01月31日

Ministry of Truth

が撮りたいなあと思いましたので、ついでにサイトTOP用のSSにしてみました。Azuraさま、長くTOPにいましたしね。

Ministry of TruthとはSheogorathのジジイが落とした月をVivecさんが止めて、監獄兼事務所として再利用したものです。
そういうわけなので、浮遊力の源であるVivecさんがいなくなると、当然・・・というわけらしいですね。



ところで最近、他のDLCが欲しいなあと少し思います。
KOTN買えばいいのかな? 
posted by at 05:18| Comment(2) | Oblivion

2010年01月30日

Infernal City

を読みたいので、そろそろと準備中です。
洋書ですし名前が覚え切れなさそうですし、スポイラーは気にしないのでまずUESPの一覧をば。
こうして見ますと、登場人物、けっこういますね。それでも重要かつ覚えておくべきなのは10人前後かと思いますが。

登場人物紹介、かなり気になることが書かれているわけですが、小説できちんと読んでみるのが楽しみです。

でもMorrowindのPCたちの家が・・・嗚呼。
posted by at 05:08| Comment(0) | Oblivion

2010年01月28日

祝日

久しぶりにサイトを更新。
TES世界の祝日についてをアップいたしましたが、Tamriel共通の祝日と地方限定のものがあるのですね。
MorrowindとかOblivionでは祝日は無視されていますが、各月の名称に祝日も関わっていたりなど、細かいこと決めてるなあ、と思います。思えば、遊んだ中ではDaggerfallが一番リアルなように作られておりました。そのせいでちょいフラストレーションが溜まるんですが・・・。

祝日は地方で違うものもあるので、Iliac湾だけじゃなくて他の地方のも知りたいなと思う次第です。

あとUESPにInfernal Cityの解説がきているので紹介。
http://www.uesp.net/wiki/Lore:The_Infernal_City

英語ですと翻訳しない限り完全に理解できないので、まずこれをある程度読んで把握しつつ読むということになりそう。最初の章読みましたが内容が頭に入らなかったということもありますし。
メッセのDunmer好きのフレンドがDunmer二人をプッシュしてます。ということはDunmerの活躍の機会が多いということで、Bethesdaの中の人はDunmer好きなんだろうと思ったりも。Morrowindのファンも大勢いるでしょうし。私もArgonianの次にDunmer好きです。ただしDunmerのアサシンとArgonianのアサシンがいるなら、Dunmerのアサシンのほうが好きです。

でもちょっと話を聞いたりしましたが、Vvardenfell終了のお知らせ、Morrowind葬式状態て。好きな子ほど虐めたいってことかい。
posted by at 22:13| Comment(0) | Oblivion